《残席あり!》ESN研究会 × デジタル教材勉強会 コラボセミナー 第2弾! 「ICTで養成するSpeakingとWriting力 – 4技能入試に向けて」!!

ESN研究会 × デジタル教材勉強会 コラボセミナー 第2弾! 「ICTで養成するSpeakingとWriting力 – 4技能入試に向けて」 中学・高校の英語教諭の方へ 参加費無料/要事前申込 2020年度から導入される新大学入試の動向が注目されるなか、高大接続、グローバル人材の育成、 ICT教育、「主体 的・対話的で深い学び」(アクティブラーニング)の必要性が叫ばれています。そこで…

大学新テスト 英語民間試験、公立高で一斉に 公平性確保!!
ICT 研究 / 2017年6月21日

大学新テスト 英語民間試験、公立高で一斉に 公平性確保  主な英語の民間試験  文部科学省が、大学入試センター試験に代えて2020年度に始まる新テスト「大学入学共通テスト(仮称)」の英語で活用する民間試験について、公立高校を会場とし、全都道府県で一斉に行うよう実施団体に求める方向であることが分かった。使用料がかからない会場を使うことで受験料を抑えるとともに、受験機会の公平性を確保する狙いがある。

1学級全員に同じ無線LAN速度、バッファローの学校専用AP!!
ESN News , ICT 研究 / 2017年5月8日

1学級全員に同じ無線LAN速度、バッファローの学校専用AP バッファローが発売した教室向けの無線LANアクセスポイント新製品「WAPM-2133TR」。1学級全員の通信速度が一定になるように制御する「公平通信制御」機能を備える。 文部科学省は、電子黒板やデジタル教科書を利用した授業、1人1台PC環境での授業を行うためのネットワークを整備するために、2018年3月末までに全国の学校の普通教室において…

iTeachers TV Vol.92 武蔵野大学 荒木 貴之 先生(前編)を公開!!
21世紀型スキル , ESN News , ICT 研究 / 2017年5月5日

iTeachers TV Vol.92 武蔵野大学 荒木 貴之 先生(前編)を公開 iTeachers TVは3日、iTeachers TV Vol.92 武蔵野大学教育学部の荒木 貴之先生による「学習者中心主義に基づく、教育の展開とICT活用(前編)」を公開した。 学習用SNS(Edmodo)を活用した、非同期型e-Learningの事例として、近畿大学附属高等学校の実践(江藤教諭)と、同志社中…

平成28年度 総務省「教育の情報化」フォーラム!!
ESN News , ICT 研究 / 2017年4月18日

~平成28年度における実証成果と今後の取り組みの紹介~ 「先導的教育システム実証事業」 及び   「若年層に対するプログラミング教育推進事業」 下記の通り、標記の成果発表会を行います。 記 ■開催日時  平成29年5月16日(火) 10:00 ~ 17:45 ■受付開始  9:30 ■開催場所  東京証券会館  東京都中央区日本橋茅場町 1-5-8  (東京メトロ 東西線・日比谷線 茅場町駅 8番…

継続の鍵は”取捨選択” 高瀬先生のインタビュー記事!!

継続の鍵は”取捨選択” “Move on プロジェクト”として教育プログラムの刷新に取り組む十文字中学では、全学年でリピートークをご利用いただいています(※インタビュー時点)。改革を断行中の高瀬聡伸先生に、リピートークの具体的な運用状況について伺いました。  

「2020年に全学校で情報端末1人1台」の理想と現実!!
ESN News , ICT 研究 / 2017年4月3日

「2020年に全学校で情報端末1人1台」の理想と現実 学校教育のICT化は文部科学省が推進する一方、教師側の負担増、コストやリスクの増大など、多くの課題があります。現状ではどれくらい進んでいるのでしょうか。  少し前に、米国のK-12(日本の幼稚園~高校3年に当たる)教育市場でGoogleの「Chrome OS」のシェアが58%に増えたという記事を書きました。ちなみに、2位はWindowsで22%…

授業の発言 スマホ送信 !!
ESN News , ICT 研究 / 2017年3月31日

授業の発言 スマホ送信 奈良の高校、私用端末OK 教師の問い、匿名で回答  パソコンやタブレット端末を使ったICT(情報通信技術)教育が広がる中、奈良市立一条高校が昨春、全学年で始めたスマートフォン(スマホ)を活用した授業が注目を集めている。大半の学校が禁止する私物のスマホの使用を生徒に認め、授業に沿った情報を集めさせたり教員の問いに答えさせたりしている。1年間の授業を通じて見えてきた成果と課題を…

AIが翻訳してくれる時代に英語を学ぶ意義はあるか!!
ESN News , ICT 研究 / 2017年2月24日

AIが翻訳してくれる時代に英語を学ぶ意義はあるか 2016年11月、Googleがニューラルネットワークを翻訳サービスに導入し、日英の翻訳精度が大幅に上昇したことが大きな話題となりました。重文、複文、倒置法などが駆使された複雑な英文でも、日本語で違和感なく読める程度に翻訳してくれる様は、まさに翻訳業は機械に取って代わられるという未来を連想させました。 続きは・・・