全国調査2016の結果速報第3弾!

昨年度に続き、東京大学 大学総合教育研究センター 中原淳研究室は、一般社団法人 日本教育研究イノベーションセンターとの共同研究として、2016年7〜9月にかけて「高等学校におけるアクティブラーニングの視点に立った参加型授業に関する全国調査2016」を実施しました。

2016年度の調査では、調査票をお送りした2,414校のうち、74.3%にあたる1,794校にご回答いただきました。

この度は速報として「第三次報告書」を公開いたします。「各教科の実践事例」「効果のある参加型学習の活動」「生徒の進路先による学校タイプとの関連」「2015年度から2016年度の間に参加型学習に取り組むようになった教科(数および特徴)」について報告しています。 続き・・・


 

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