2月20日(月)東京都内のアルカディア市ヶ谷私学会館において、(株)森上教育研究所(森上展安代表、東京都千代田区)主催「2017年入試 首都圏中学入試の結果と分析」が行われ、多くの学校関係者や塾関係者が集まった。

第1講では、石川一郎氏が「2020年からの教師問題」について講演を行ったあと今春の中学入試はどのように変化したのかを考察し、さらに第2講では、同研究所アソシエイトの後藤健夫氏の分析で伝え、「大手塾分析」のゲストスピーカーにサピックスの広野雅明氏と早稲田アカデミーの入吉弘幸氏を迎え、入試実態に迫った。 続き・・・

共学校と大学附属校の受験者数が増える傾向に


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