開催日時 2016年11月6日 12:00 〜 2016年11月6日 20:00
定員 160名
会費 0円
場所 東京都港区東新橋1−8−1 電通ホール
【電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所サミット 第二回開催のお知らせ】

昨今話題のアクティブラーニング。

みなさんは、正解のない教育を目指すこのムーブメントの鍵は、何だと思いますか?

私たちは、「大人がアクティブ」であること、と考えます。

大人側が1つの正解や方法を決めつけない。様々なアプローチを知り、許容し、提案し、共有する。そんなプロセスが取れれば、本当の意味でのアクティブになるのではないでしょうか?

今回のサミットでは、この半年間、当研究所が研究校を設定してトライしている研究授業や、高校や大学で行っている実践事例をご紹介しながら、その現場でいったい何を変えようとしているのか、何が変わろうとしているのかを、ご来場の皆様と一緒にお話していきます。

いろんな方の多様な考えや方法を知れるように
「アクティブラーニングこんなのどうだろうサミット」
再びの開催です。

【日時】
11月6日(日)12:00〜20:00(12:00受付開始、12:45授業開始)

【場所】  電通本社 電通ホール

【定員】  160名(お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。)

【お申し込み期間】
10月8日(土)00:00〜10月23日(日)23:59
(申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。)
結果は、10月26日(水)18:00までにご登録いただいた
メールアドレスにご連絡させていただきます。

【講師】(50音順・敬称略)
石坂貴明(ベネッセ教育総合研究所 BERD編集長)
大熊雅士(カウンセリング研修センター学舎「ブレイブ」室長)
岡部佳文(神奈川県立元石川高等学校 校長)
キリーロバ・ナージャ(電通総研Bチーム クリエイティブ/コピーライター)
清水弘美(八王子市立弐分方小学校 校長)
鈴木洋文(高崎商科大学 3.5本の矢プロジェクト マネージャー)
二宮優衣(株式会社スクー イノベーション推進室)
羽鳥広平(高崎商科大学 3.5本の矢プロジェクト リーダー)
宮内有加(中央区立明石小学校 指導教諭)
森健志郎(株式会社スクー 代表取締役)
森田直之(東京都立多摩科学技術高等学校 科学技術科 教諭)
和栗隆史(大阪府立金岡高等学校 校長)

※ 講師プロフィール・サミット内容に関しましては
内容が決まり次第、こちらのページで更新いたします。

【お願い】
・お申込みの際に登録いただいた情報は、イベント終了後も継続的に告知などに使用させていただく場合があります。ご希望でない方は個別にご連絡ください。
・当日、取材等で会場内撮影が行われますので、予めご了承ください。

【公式ページ】
ウェブページ:http://dii.dentsu.jp/activelearning/
Facebook:https://www.facebook.com/dentsu.active.learning/

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