日本語版TOK教材の発刊前にESN研究会内に「TOK研究会」を発足させましたのでここで発表致します。

次世代のグローバル人材の育成、アクティブラーニングの指導方法や教材、横断型教科連携のヒントがIBDPのコア・カリキュラムであるTOKに隠されています。

今後、この研究会のメンバーを中心にセミナーや研究会の内容などを発信していく予定です。

多くの学校でこのTOKを1つの科目として捉えていただき、その指導者を増やし、生徒の学び方や知る方法を理論的に学習させる機会を増やしていきませんか。

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