救いの靴、ケニアの子供に 日本の大学生呼び掛け 皮膚炎予防へ7000足送る

 はだしの足に感染する寄生虫に苦しむアフリカ・ケニアの子供らを救おうと、履かなくなった靴を現地に届ける運動が広がっている。日本の大学生の呼び掛けで始まり、これまでに約7千足が集まった。支援団体は「靴でたくさんの人の命を救える。一人でも多くの協力をお願いしたい」と寄付を求めている。 続き・・・


 

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