第3回大学生の学習・生活実態調査 08年→16年の学生変化 アクティブ・ラーニングが増え、学生の学びは真面目に一方で、大学に「面倒をみてほしい」学生は増加

[株式会社ベネッセホールディングス]

「学習の方法は大学で指導をうけるのがよい」 51% (11ポイント増)「生活について大学が指導・支援するほうがよい」 38% (23ポイント増)

 株式会社ベネッセホールディングス(本社:岡山市)の社内シンクタンクであるベネッセ教育総合研究所は、2016年11月から12月にかけて、全国の大学1~4年生4,948人を対象に「第3回大学生の学習・生活実態調査」を実施しました。本調査は、2008年以来4年おきに実施しており、今回が3回目です。第1~3回の結果から、8年間の大学生の学習・生活の実態、行動や意識の変化をとらえることができます。 続き・・・


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