「野球部食」で甲子園出場を後押し(次代の創造手)
立命館大スポーツ健康科学部教授 海老久美子(52)

■「しっかり食べる力が強い体生む」 講演や著書で栄養管理提案

 甲子園で跳ねまわる高校球児の元気な体を形づくるものは何? 正解は血となり肉となる「食」そのもの。立命館大学スポーツ健康科学部教授の海老久美子(52)はスポーツ栄養士として食の大切さを訴える。適切な栄養を適切な時間に摂取する「野球部食」を考案。成長期にあるハイティーンの支援を続けている。 続き・・・


 

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