10年後、君に仕事はあるのか?~藤原和博が教える「100万人に1人」の存在になるAI時代の働き方

藤原 和博
教育改革実践家/奈良市立一条高校校長/杉並区立和田中学校元校長/元リクルート社フェロー

「今年アメリカの小学校に入学した子供たちの65%は、大学を卒業するとき、今は存在していない職業に就くだろう」ーーキャシー・デビッドソンが2011年に語った言葉は、大きな反響を呼んだ。それから6年が経ち、人工知能(AI)やロボットの進化によって、いまや多くの仕事が機械に代替されようとしている。いまの仕事は、10年後もあるのだろうか?10年後も「食える」力を身につけるための戦略とは何か。藤原和博氏が語るAI時代に価値を生み出す働き方とは(肩書きは2017年7月2日登壇当時のもの)。 続き・・・


この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事