『東大留学生ディオンが見たニッポン』のディオンさんに聞く、留学のすすめ

 シンガポールからPEAK生として東大に留学し、現在は教養学部教養学科国際日本研究コース4年に在籍するディオン・ン・ジェ・ティンさん。PEAKとは、初等・中等教育を日本語以外で履修した学生を対象に英語で全ての授業を行う、2012年に東大で始まったプログラムである。ディオンさんは、今年出した著書『東大留学生ディオンが見たニッポン』において、留学生独自の視点から、日本の社会や文化について感じたことを率直に書いている。そんな彼女に、留学の意義や著書に込めた思いについて話を聞いた。  続き・・・


 

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