✨初等中等教育アクティブ・ラーニング研究会の発足!!

【志をカタチに。夢を現実に。過去から未来に。】
このたび、「初等中等教育アクティブ・ラーニング研究会」を発足しました。
 
 
我々の目標は、『学び合い』実践者を含めたアクティブ・ラーナーのための「場の提供」です。
 
今後、『学び合い』、アクティブ・ラーニング、国際バカロレア教育等に関するフォーラムや研修会を全国各地で定期的に開催します。
 
 
そして、2016年8月6日~7日の日程で、千年の古都・京都にて、
 
「第1回 アクティブ・ラーニング フォーラム 2016 in 京都」
 
を開催する予定です。
 
詳細情報は準備できしだい随時公開していきます。
 
みなさま、「初等中等教育アクティブ・ラーニング研究会」をどうぞよろしくお願いします。
しなやかに、したたかに、日本を変えましょう!
 
 
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「初等中等教育アクティブ・ラーニング研究会」について
 
< 名 称 >
初等中等教育アクティブ・ラーニング研究会
(Elementary and Secondary Education Active Learning Society)
 
< 理 念 >
多様な価値観に基づく教育理論・教育方法を研究・実践・省察することを通して、平和で民主的な社会を創造する市民の育成に貢献する。
 
< 共同代表 > ※50音順
飯島 弘一郎 (京都市立塔南高等学校教諭)
杉山 史哲  (大阪市立玉川小学校教頭補佐/株式会社FREED代表取締役)
 
< 顧 問 > ※敬称略・50音順
荒瀬 克己  (大谷大学教授/元京都市立堀川高等学校校長)
後藤 健夫  (教育ジャーナリスト)
苫野 一徳  (教育哲学者/熊本大学講師)
 
< 目 標 >
1)主体的な学びを志向する人々が有機的につながる場を提供する。
2)アクティブ・ラーニングの理論と実践事例について学ぶ場を定期的に提供する。
3)国際バカロレア教育等の探究的学習について学ぶ場を広く提供する。
4)企業等における社会人教育と、初等中等教育を相互に関係づけるための場を提供する。