ほぼ日の學校で<br>「聴きたい、話したい」アイディア募集!!

ほぼ日の學校に、
たくさんの知恵を貸してください。

糸井重里のサイン

どんな先生の、どんな授業を聴きたいか。
ぜひ、教えてください。

ぼくら自身の枠組みを超えて、
ほんとうに「2歳から200歳まで」の學校にするには、
聴きたい人の思いや考えを集めることが
とても大事だと思ったのです。
いろんな人に会える場所、
たくさんの人の話を聴ける場所をつくりたいのだから、
「いろんな、いろんな人」にお声をかけなきゃね。

いままで、ぼくらのやってきたことは、
基本的に「じぶんたちの発想を差し出して問いかける」
というやり方だったのですが、
こんどの「ほぼ日の學校」については、
それだけではだめなんだよと本気で考えました。
「だれの、どんな話が聴きたいかを、教えてもらう」
事業のことばでいう「マーケットイン」の発想を入れます。
すべての声に応えることはできないでしょうが、
ぼくらなりに検討して、お話を聴きたいとなった人に
せいいっぱい呼びかけて、話し合って授業をつくります。

続き・・・

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